ケイツ社労士事務所

新着情報

2015.09.23
男性の育休促進に助成金
2015.09.21
【マイナンバー制度】国税庁の動画チャンネルにマイナンバー制度紹介動画が公開
2015.06.16
オフィシャルブログが開設されました
2015.04.09
「専門的知識等を有する有期雇用労働者等に関する特別措置法」が公布
2015.01.28
たかの由梨ビューティークリニック 残業代未払い訴訟 和解成立
2015.01.24
平成27年度 雇用保険料率について告示の発表がありました
2015.01.03
労災保険料率の改定 平成27年4月施行予定
2015.01.02
青山学院大学 教職員の2割「一時金が一方的減額された」と提訴
2014.12.31
安全衛生に関する優良企業を評価・公表する仕組みに関する報告書が公表されました
2014.12.14
アイデム 2016年3月卒業予定大学生実態調査から考える新卒採用活動のポイント
2014.11.23
社会保険の資格取得において報酬額に誤りがあった場合はどうすればよいか?
2014.11.20
妊娠不利益取り扱い 降格無効判決から考える実務対応
2014.11.16
【助成金】助成金をもらうために気をつけるべきこと
2014.05.15
【人事労務ニュース】時間外割増50% 2016年4月から中小企業にも適用
2014.02.12
【法改正】平成26年度雇用保険料率のお知らせ
2013.10.26
【労働相談Q&A】突然ばっくれて、そのまま退職 給与を払いたくないが
2013.08.16
【実務Q&A】産前休業に入る社員に給与を出してあげたい
2013.08.16
【実務Q&A】賃金台帳を電子データで保存してもよいか?
2013.07.23
【人事労務ニュース】有給休暇の算定の基礎となる『全労働日』の扱いが変わりました
2013.07.13
【人事労務ニュース】海外派遣社員の労災給付上限を引き上げへ
2013.07.12
【人事労務ニュース】雇用保険の育児休業給付金増額検討へ
2013.07.10
【労働相談Q&A】能力不足の社員を解雇できるか?
2013.07.09
セクハラについての労災認定基準の案、まとまる
2013.07.04
【労働相談Q&A】退職届の提出時期
2013.07.01
【労働相談Q&A】請負、業務委託と公的保険との関係
2013.06.24
【労働相談Q&A】採用内定を取り消したい
2013.06.19
【労働相談Q&A】試用期間が経過した後の解雇予告
2013.06.17
【労働相談Q&A】身元保証書の提出を拒まれた
2013.06.13
【労働相談Q&A】以前の就業規則を見せてほしいと言われた
2013.06.10
【労働相談Q&A】就業規則をひな型を使ってもいいのか?
2013.06.06
【労働相談Q&A】就業規則の一部を変更したときはどうすれば?
2013.06.03
【労働相談Q&A】私語をする社員を解雇できるのか?
2013.04.30
【労働相談Q&A】月給と日給月給の違い
2013.04.23
【労働相談Q&A】高年齢従業員の賃金をどうする?
2013.04.22
【労働相談Q&A】反抗的な社員をどう扱う?
2013.04.16
【労働相談Q&A】無断欠勤する社員を解雇してもよいか?
2013.04.15
【労働相談Q&A】健康診断を受けない社員の扱い
2013.04.10
【労働相談Q&A】試用期間の社員を解雇できるか?
2013.04.09
【労働相談Q&A】病欠を有給消化扱いにしてもよいか?
2013.04.08
【労働相談Q&A】契約社員と正社員の違い
2013.03.02
【労務】Q&A『家族手当と児童手当について』
2013.01.10
【実務】新たに雇入れる社員が「国民健康保険」の加入者だった場合はどうする?
2012.10.15
【労務】トヨタ ハーフタイム勤務制度導入
2012.09.19
【労務】Q&A『遅刻の場合の減給の取り扱いについて教えて下さい』
2012.09.18
【労務】Q&A『フレックスタイム制の導入について教えて欲しい』
2012.09.14
【労務】Q&A『会社の備品を破損させたための弁償費用を給料から差し引いてもいいか?』
2012.09.12
【労務】Q&A『アルバイトが有給休暇を取ると仕事が回らない』
2012.08.29
【労務】個人情報及び企業秘密を外部に漏らした場合の対処
2012.08.22
【労務】職務専念義務について
2012.08.21
【労務】そもそもパワーハラスメントとは何か?
2012.08.20
【労務】セクハラ防止のための取り組みはどうすればいいのか?
2012.08.17
【労務】女性労働者にお茶汲みをさせることはセクハラか?
2012.08.16
【労務】試用期間の延長は認められるのか?
2012.08.15
【労務】本採用拒否の具体的自由はどんなものがあるのか?
2012.08.14
【労務】試用期間を経て採用拒否は解雇となるか?
2012.08.10
【労務】試用期間の長さはどれぐらいが適当か?
2012.08.02
【労務】採用時の健康診断をどう考えるべきか?
2012.08.01
【労務】採用にあたり必要書類を提出しなかった試用従業員の取り扱いはどうするべきか?

事務所案内

ケイツ社労士事務所
代表 倉橋 和之(くらはし かずゆき)
登録番号 愛知県社会保険労務士会 会員番号 第2312667号
所在地 〒492-8215 愛知県稲沢市大塚北1-87-1
電話 0587-24-6831
FAX 0587-24-6832
メール post@kk-sr.jp
URL http://kk-sr.jp/
営業時間 【平日】9:00~18:00(土日祝日 休み)
アクセス 名鉄名古屋本線国府宮駅から徒歩15分
学歴 名城大学法学部応用実務法学科卒業
出身地 大阪府東大阪市(※あちこち育ち)
職歴 平成25年5月~ 愛知県労働局 総合労働相談員


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プロフィール

ケイツ社労士事務所 倉橋 和之(くらはし かずゆき)

現在は、1000人を超えるこれまでの労務相談をベースにした労務管理手法と人事労務コンサルティングを中小企業に提供している。

主な業務は、労務相談対応及び人事労務コンサルティング。社労士事務所に約1年勤務を経て、平成23年11月開業。

開業当初は「カネなし、人脈なし、実績なし」に苦しまされ、「とにかく早く成果を出したい!」一心で様々なセミナーや勉強会に参加し自らの業務に役立つことを、何でもかんでも身につけようと手を出す。投資した額はおよそ200万。だが、その金は利益をほとんど生まず成果に繋がらなかった。

何故なのか。悩んだ末に行き着いた結論は、『「しっかりしたブレない軸」や「理念」 (言い換えるならば想い、それもかなり強烈な想い)に基づいていない』『そして、貫き通こうとしてない』『そもそも計画や戦略がしっかりしてない。行き当たりばったりだった』と最近になってやっと気づき、理念の大切さ、それを実践する方法、 計画や戦略、決断することの大切さを考えるようになる。

『経営者と従業員がリンクし、共働かつ調和でき、労使双方が幸せになれる職場環境創り』をモットーとしている。

人事制度構築業務、企業理念構築業務を将来の基幹業務にするべく、日々奮闘する。

所属団体

  • 全国社会保険労務士会連合会 登録番号 第23110118号
  • 愛知県社会保険労務士会 会員番号 第2312667号
  • 稲沢商工会議所
  • PSRnetwork正会員

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セミナー開催実績

人事労務顧問

  • 「保険手続きが面倒くさい…」
  • 「給与計算なんてやってられない…」
  • 「これから人を増やしたいけど、面接で何を聞いたらいいのか…」
  • 「問題のある社員を辞めさせたいけど、どうしたらいいのか…」
  • 「うつ病になった社員に対して、どう対応したら…」
  • 「社会保険料が高い…何とかならないのか?」
  • 「社員が仕事中に事故を起こして怪我をしまった…!」
  • 「労基署から調査の連絡が来た…どうすればいいのか?」

こういったことでお悩みではありませんか?全てお任せください。

経営者様が抱える『ヒト』に関するお悩み全般に対し、当事務所が『社外人事』として適切に対応させていただくと共に、余計なトラブルが発生しないように予防策を講じます。

電話でのご相談は回数は無制限です。対面でのご相談は1ヶ月あたり8時間です。

経営者様の『人事パートナー』として、一緒に解決できるよう親切丁寧にサポートさせていただきます。

人事労務顧問契約の料金
9人以下
10~19人
20~29人
30~39人
40~49人
50人~
24,000円
26,000円
31,000円
38,000円
49,000円
別途協議

労務顧問契約

  • 「社内で労務トラブルが…どう対応したら」
  • 「労働局から書類が来た…これは何だろう」
  • 「年金事務所から社会保険の調査の連絡が…」
  • 「手続き関係は社内で出来るから、何か労務トラブルがあったときに、相談に乗ってもらえるだろうか」
  • 「社員のやる気を高めるにはどうしたらいいだろう?」
  • 「社員教育って、どこから手をつけたらいいの?」
  • 「業務効率化をするには、どうしたらいいのだろう?」
  • 「採用面接、誰かやってくれないかな」

労務トラブルがあった、巻き込まれた。行政から調査の連絡があった。経営者様の頭を悩ませるヒトの問題は、次から次へとやってきます。

企業経営は『ヒト』『モノ』『カネ』とよく言われますが、実際に経営者様のなかで、優先順位はどうなっていますか?『ヒト』が一番最後になってはいないでしょうか。

企業として、業績を上げていくために『ヒト』に関する問題は避けて通れません。

当事務所と労務顧問契約を締結することにより、労務トラブルの解決・相談をはじめ、社員の皆さんが働きやすいルールづくり、利害関係調整役などをさせていただきます。

労働法務の専門家の目線を活用して、『労務トラブルフリー』『業績が上がる会社』を目指していきませんか?

労務顧問契約の料金
人数に限らず、30,000円/月

手続き顧問契約

  • 「労務相談はいいよ、保険手続きだけやってほしいな」
  • 「年度更新だけやってもらえればいいかな」
  • 「給与計算だけやってもらいたいな」
  • 「助成金申請やってもらえる?」

そんな経営者様のニーズにも当事務所はお応えします。
経営者様の仕事は『経営』です。上記のようなことは、経営者様がやるべき仕事ではないはずです。そのようなことに時間を使うことはナンセンスです。

又、パートや社員にやらせるより、はるかに安価で業務を行うことが出来ます。

当事務所では電子申請に対応しており、書類の郵送及び返送代節減や役所への移動時間短縮などコストカットにも対応できます。

面倒なことは、いっそ当事務所に丸投げしてください。 安心・確実・丁寧なサポートをお約束します。

手続き顧問契約の料金
50人未満
50人~
20,000円~40,000円
別途協議

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